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先端倫理研究 : 熊本大学倫理学研究室紀要 >

 

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Title :ハンセン病問題におけるデータベース構築に関する研究 : ハンセン病問題を次世代へ生かすための模索として
Authors :安陪, 愛
Issue Date :Mar-2008
Citation jtitle :先端倫理研究
vol. :3
start page :77
end page :92
Abstract :本稿はまず、ハンセン病問題を理解・解決し、また次世代にそれらを生かすために、関連資料を収集・保存し活用することの意義と、そのために関連資料をデータベース化することの必要性を述べた。さらに、ハンセン病の啓発や施策調査、現物資料の収集・保存とデータベース構築に取り組んだ経験をもとに、その有効性や手法を報告すると同時に、データベース構築における問題点や課題について言及する。
Type Local :紀要論文
Publisher :熊本大学
URI :http://hdl.handle.net/2298/10676
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