HOME   English    

Kumamoto University Repository System >
博士(学位)論文 >
課程博士(甲) >
自然科学研究科  >
博論甲自(学術) >

 

登録ファイル

ファイル 記述 サイズフォーマット
21-191.pdf5165KbAdobe PDF見る/開く
タイトル :両親媒性L-グルタミン酸誘導体の自己組織化によるナノ構造の形成とキラリティー制御に関する研究
著者 :吉良, 佳子
刊行年月日 :2010-3-25
要約(Abstract) :本研究ではアミノ酸の中でも、化学修飾部位として1つのアミノ基と2つのカルボニル基を有するL-グルタミン酸に着目し、ω-アミノアルキル鎖を頭部に導入した二鎖型L-グルタミド誘導脂質を用いて、水系・非水系での優れた分散性とカイロオプティカル特性を有する分子ゲル化剤の創製を検討した。
収録種別 :博士論文
出版社(者) :熊本大学
備考 :熊本大学大学院自然科学研究科 産業創造工学専攻
URI :http://hdl.handle.net/2298/17151
出現コレクション:博論甲自(学術)
このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/2298/17151

 

熊本大学附属図書館電子情報担当