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タイトル :「過疎」はどのように論じられてきたのか(一) : 五つの雑誌を通してみた「過疎問題」史
著者 :魚住, 弘久
大黒, 太郎
東原, 正明
刊行年月日 :2014-12-22
収録雑誌名 :熊本法学
巻 :132
開始ページ :133
終了ページ :174
要約(Abstract) :本稿では、一九七〇年代初頭に「過疎」という言葉で表現されるようになる地方、とりわけ農山村部における人口減少とそれにともなう地域社会の変貌や問題が、今日に至るまでのそれぞれの時期に、どのように論じられてきたのかを歴史的に検討していくことにしたい。
収録種別 :紀要論文
ISSN :04528204
出版社(者) :熊本大学
備考 :【著者所属】魚住弘久:熊本大学大学院社会文化科学研究科、大黒太郎:福島大学行政政策学類、東原正明:福岡大学法学部
論説
(二)は、『熊本法学』第133号に収録されています。関連(32423)を参照。
URI :http://hdl.handle.net/2298/31784
関連 :http://hdl.handle.net/2298/32423
出現コレクション:紀要論文(法学系)
このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/2298/31784

 

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