HOME   English    

Kumamoto University Repository System >
法学 >
熊本法学 >

 

登録ファイル

ファイル 記述 サイズフォーマット
KLaw0134_057-119.pdf1070KbAdobe PDF見る/開く
タイトル :「過疎」はどのように論じられてきたのか(三) : 五つの雑誌を通してみた「過疎問題」史
著者 :魚住, 弘久
大黒, 太郎
東原, 正明
刊行年月日 :2015-7-27
収録雑誌名 :熊本法学
巻 :134
開始ページ :57
終了ページ :119
要約(Abstract) :本章では、雑誌『地域開発』に掲載された「過疎」を表題におく論考を中心に、地方(地域)の側から「過疎問題」がどのように捉えられ、論じられていたのかを考察する。
収録種別 :紀要論文
ISSN :04528204
出版社(者) :熊本大学
備考 :【著者所属】魚住弘久:熊本大学大学院社会文化科学研究科 / 大黒太郎:福島大学行政政策学類  / 東原正明:福岡大学法学部
(二)は、『熊本法学』第133号に収録されています。関連(32423)を参照。
URI :http://hdl.handle.net/2298/33124
関連 :http://hdl.handle.net/2298/32423
出現コレクション:熊本法学
このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/2298/33124

 

熊本大学附属図書館電子情報担当